コールスタックのスコープを設定することで、呼び出された関数のスタックとそれらの関数を呼び出しているソースコード行を表示することができます。
スコープを設定するには、次の操作を行います。
[Callstack (コールスタック)] ウィンドウが表示されます。
[Callstack (コールスタック)] ウィンドウのポップアップ・メニューが表示されます。
[Source (ソース)] ウィンドウに選択した行の関数が表示されます。後続の関数呼び出しを含む行にポインターが設定され、選択した関数にスコープが設定されます。
[Set Scope (スコープの設定)] は、[Callstack (コールスタック)] ウィンドウでダブルクリックするのと同じです。