[Size (サイズ)] |
[Size (サイズ)] を選択して、INT32 など、反復に対する表示形式を選択します。
|
[Add Evaluation... (評価の追加...)] |
[Add Evaluation... (評価の追加...)] を選択して、新しい評価を [Vector Evaluations (ベクトル評価)] ウィンドウに追加します。
または、[Source (ソース)] ウィンドウのポップアップ・メニューかドラッグアンドドロップを使用して、評価を追加することができます。
|
[Remove Evaluation (評価の削除)] |
[Remove Evaluation (評価の削除)] を選択して、選択した評価を [Vector Evaluations (ベクトル評価)] ウィンドウから削除します。
|
[Format (形式)] |
[Format (形式)] を選択して、16 進など、反復に対する表示形式を選択します。
形式は整数の反復に対してのみ変更されます。FLOAT32|64 の場合、形式は浮動小数に固定されます。
|
[Mask (マスク)] |
[Mask (マスク)] を選択して、選択されたマスクレジスターによりマスクされるセルをハイライトします。
|
[Column Resizing (列幅の変更)] |
[Column Resizing (列幅の変更)] を選択して、適切な列の表示を選択します。
ウィンドウには、3 種類の表示オプションがあります。
[Full Column Width (フル列幅)]
[Small Column Width/ Auto Resize (小列幅 / 列幅の自動変更)]
[Minimum Column Width (最小列幅)]
すべての列が最小化され、値の代わりに「X」と表示されます。このオプションでは、ウィンドウのサイズを最小に変更しても、ベクトル反復の概要を見ることができます。マウスポインターをセルの上に移動すると、ツールヒントに完全な値が表示されます。
|
[Swap Rows and Columns (行と列の交換)] |
[Swap Rows and Columns (行と列の交換)] を選択すると、行の代わりに列が表示されるレジスターなど、ウィンドウの表示が変更されます。
|
[Update All (すべて更新)] |
すべての評価の現在の値をポーリングします。この操作では、ウィンドウの内容は変更されません。
|
[Copy (コピー)] |
選択した行をクリップボードにコピーします。
|
[Copy All (すべてコピー)] |
ウィンドウのすべての行をクリップボードにコピーします。
|
[Select All (すべて選択)] |
すべての行を選択します。
|