[Assembler (アセンブラー)] ウィンドウでのソース・アノテーションの表示

[Assembler (アセンブラー)] ウィンドウでは、アセンブラー・コードに加えて、ソース・アノテーションを表示できます。つまり、アセンブラー・コードと対応するソースコードが一緒に表示されます。この表示モードは有効/無効にできます。

ポップアップ・メニューを使用してソース・アノテーションを表示するには、次の操作を行います。

  1. [View (表示)] > [Assembler (アセンブラー)] を選択するか、[Assembler (アセンブラー)] ボタン をクリックします。

    [Assembler (アセンブラー)] ウィンドウが表示されます。

  2. アセンブリー行を右クリックします。

    [Assembler (アセンブラー)] ウィンドウのポップアップ・メニューが表示されます。

  3. [Source Annotations (ソース・アノテーション)] を選択します。
  4. 次のいずれかを選択します。
    • [None (なし)]

      [Assembler (アセンブラー)] ウィンドウに、アセンブラー行のみ表示します。

    • [Single Line (単一行)]

      [Assembler (アセンブラー)] ウィンドウに、アセンブラー行に関連のあるソースコード行のみ表示します。

    • [Multiple Lines (複数行)]

      [Assembler (アセンブラー)] ウィンドウに、すべてのソースコードを表示します。

    [Assembler (アセンブラー)] ウィンドウに、選択したソース行が表示されます。デフォルトでは、[Single Line (単一行)] に設定されています。


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