[Modify (変更)] ダイアログボックス

レジスター値を表示および編集します。

メニュー

利用できません。

ツールバー

利用できません。

ヒント

[Modify (変更)] ダイアログボックスにアクセスするには、レジスター値をダブルクリックするか、[Resiters (レジスター)] ウィンドウでレジスター名を右クリックします。

[Original Value (元の値)]
ダイアログボックスを表示したときのレジスター値。
[Register Value (レジスター値)]
レジスターの値を編集する編集フィールド。
[Group Value (グループ値)]
現在選択しているレジスターのビット・グループの値を編集する編集フィールド。[Register Layout (レジスターレイアウト)] フィールドのビット・グループをクリックしてビット・グループを選択できます。 選択しているグループは枠付きでハイライトされます。
[Register Layout (レジスターレイアウト)]
ビット・グループを使用するレジスターの論理構造を表示します。編集可能なビットはハイライトされます。ビット・グループのビットをクリックしてレジスター値を変更できます (大規模なビット・グループでは利用できません)。矢印キーを使用してビット・グループを切り替えることもできます。
[Description (説明)]
レジスターの情報を表示します。
[Set (設定)]
編集した値をレジスターに書き込んでダイアログボックスを閉じます。

[Set (設定)] をクリックするまで、編集した値はレジスターに書き込まれません。 [Close (閉じる)] をクリックしてダイアログボックスを閉じた場合、すべての変更は破棄されます。

[Restore (復元)]
レジスター値をオリジナルの値に戻します。

値の復元は、[Set (設定)] をクリックするまで行うことができます。 [Set (設定)] をクリックすると、編集した値はレジスターに書き込まれます。 ダイアログボックスを再度表示すると、編集した値がオリジナルの値になります。この場合、[Restore (復元)] を使用してダイアログボックスに前回表示されていたオリジナルの値にレジスターを復元することはできません。

[Close (閉じる)]
編集をキャンセルしてダイアログボックスを閉じます。すべての変更は破棄されます。

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